NHKに出演しました!
今日はなんとNHK大津さん
の「おうみ発610」の中の
QPハートプラザに出演させていただきました
このコーナーでは滋賀県内のいろいろなイベントの告知を
して下さっています
今回はパフォーマンスガーデンにご出演いただく木下洸希さん(ジャグリング)、
MOCO KIDS ORCHESTRAのみなさん
小ホールにご出演いただく松本大樹さん(ギター)、
が参加して下さいました

入念なリハーサルを行い(3回)いよいよ本番です。
本番直前まで木下さんは休まず手を動かされてます

そしていよいよ本番!
…の様子はテレビでご覧いただけたでしょうか。
本番終了後はNHKさんのご厚意で、
別室の特大モニターで出演の模様を見せていただきました。
興味津々の子どもたち

NHK大津放送局のみなさん、
ありがとうございました!
ご出演いただいた皆さん、お疲れさまでした。
本番まであと少し。張り切っていきましょう!!

QPハートプラザに出演させていただきました

このコーナーでは滋賀県内のいろいろなイベントの告知を
して下さっています

今回はパフォーマンスガーデンにご出演いただく木下洸希さん(ジャグリング)、
MOCO KIDS ORCHESTRAのみなさん
小ホールにご出演いただく松本大樹さん(ギター)、
が参加して下さいました

入念なリハーサルを行い(3回)いよいよ本番です。
本番直前まで木下さんは休まず手を動かされてます

そしていよいよ本番!
…の様子はテレビでご覧いただけたでしょうか。
本番終了後はNHKさんのご厚意で、
別室の特大モニターで出演の模様を見せていただきました。
興味津々の子どもたち

NHK大津放送局のみなさん、
ありがとうございました!
ご出演いただいた皆さん、お疲れさまでした。
本番まであと少し。張り切っていきましょう!!
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BAF2012
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藤井俊治氏(アートギャラリー展示) SPインタビュー!
こんにちは!
ギャラリー担当のふーです。
BAF〔アートギャラリー〕の目玉のひとつが、
甲賀市出身のアーティスト・藤井俊治さんの作品展です。
(あ、ギャラリーは入場無料ですよ~)
なんと今回、会場となるびわ湖ホールに合わせて
新作
の制作を決めてくださいました。
3/31(土)びわ湖ホールで初公開です!!
で・・・、一足早く藤井さんのアトリエにお邪魔して、完成間近の新作を拝見してきました。
その時うかがったお話を写真とともに公開します!
◆新作『嘘ついてさよなら』について
モチーフは女性がつけるティアラです。
いろいろなティアラの写真などを集めて、
自分が気持ちいいと感じられるように構成しています。
いつも描くモチーフはいろいろなんですが、
いつも心がけているのはただの再現ではなく、
“絵をみる”ということに効果を発揮するように描くことですね。
絵をみるときに何か物語のようなものが浮かんでくるのも、
“絵をみる”ことの面白い点です。
僕もいつも架空の物語のようなものを想像して描くんですが…。
新作にもそれがあって、昼間、女性がティアラをつけて
“オフィシャル”に過ごしている、でも夜はそれを外して、
“プライベート”な時間をすごす…。
きっと…男性のところに行くんだろうなとか、
夜にティアラをつけるのではなくて、
外してポンとそのあたりに掛けたりして、行くんだろうな、とか(笑)。
だから、白い背景ですが、夜のイメージなんです。

藤井さん、新作「嘘ついてさよなら」をちょっと修正中…
今回展示する『真夜中の煙』という作品も
“ある夜”の情景を描いています。
こちらは全体的に暗い感じですが、
描いているお面の色彩できらびやかにも見える。
ものには置かれる状況や組み合わせによって、
意味がまったく逆になるような瞬間があると思っています。
そういった矛盾や二面性に興味があって、
そういうものを描き出したいという気持ちが強いですね。
例えば質感でも“マットでツヤがある”とか、“描く”と“のせる”とか、
それはやっぱり“絵”でしか表現できないことだと思います。
あと、初めてみたときはわからなくても、
すこしずつ何が描かれてあるかわかってくるとか…。
そういう絵の特性みたいなものが僕の作品では大事で、
自分のものの見方とか考え方とかと結びついています。
でも、あとの解釈は見た人それぞれに任せて、
その人にとっての何かの“出入口”になったらいいなあと思っています。

「真夜中の煙」綿布にアルミ箔、油彩 198×450cm 2011年制作
画面の“ひも”の部分はマスキングテープを貼って形を切り取って、
絵具をたくさん出してナイフで一気にのせていきます。
これはどう仕上がるかほんとうにわからない(笑)。
でもそういった自分でもどうなるかわからないという部分をいれていくって
大事だと思うんです。
描くっていう主体的な行為だけで終わらせたくないっていうか。

「嘘ついてさよなら」の“ひも”部分
あ、でも今回は「ほんとうに失敗できない!」という気持ちが強くて(笑)。
搬入まであまり時間がないので、「ああ、もうこれあかんわ…」って作品が
できてしまうと、僕のなかでもマズイわけです(笑)。
ぜったいに自分のなかのアベレージを超えてこないとあかん、というか。
けっこうプレッシャーではありました。
けど、いま(完成したのを)見ても、よかったなあ、と。

◆びわ湖ホールでの展示について
僕は日常的に絵を描いているのですが、展示のお話が来たとき、
普段から作っている作品だけで展示を終わらせてしまうのでななく、
その場所に見合った作品が作りたいなと思いました。

展示会場のひとつ、びわ湖ホール大ホールホワイエ
そこで今回はホールの構造に合わせて、
大ホールホワイエの“ある空間”にボコッ!と
入れ込むようなサイズの作品をつくろうと。
うまく展示できるかかなり不安ですけど…(笑)。
なんというか、こんなふうに機会が巡ってきたときは
まず「いっとく!」っていうのが重要ですよね。
「いっとかなあかん」のです、作り手としては。
つまり、チャレンジですよね。自己ベスト更新。
こんな機会をもらって一か八かのチャレンジする方もする方でしょうけど(笑)。

新作「嘘ついてさよなら」はほんとうにすてきな作品です。
代表作「真夜中の煙」は、ヨコ幅4メートル50センチ、タテ2メートル近くの大型作品で、
こちらも大ホールホワイエにどどーんと展示しますよ。
アート作品の展示にとってはハードルの高いびわ湖ホール・・・(笑)。
今回、ホールの方にもたくさん協力もいただいて、展示方法はいろいろ工夫しています。
いつもと違った空間になりそうで、私もワクワクしています。
大ホールホワイエだけでなく、小ホールへのアプローチにも藤井さんの作品を展示する予定です。
どうぞお楽しみに!
(あ、ギャラリーは入場無料です~。大事なことなので二度言いました☆)
藤井さん、すてきなお話をありがとうございました!
がんばって、搬入&設置いたしましょう!!(笑)
ギャラリー担当のふーです。
BAF〔アートギャラリー〕の目玉のひとつが、
甲賀市出身のアーティスト・藤井俊治さんの作品展です。
(あ、ギャラリーは入場無料ですよ~)
なんと今回、会場となるびわ湖ホールに合わせて


3/31(土)びわ湖ホールで初公開です!!
で・・・、一足早く藤井さんのアトリエにお邪魔して、完成間近の新作を拝見してきました。
その時うかがったお話を写真とともに公開します!
◆新作『嘘ついてさよなら』について
モチーフは女性がつけるティアラです。
いろいろなティアラの写真などを集めて、
自分が気持ちいいと感じられるように構成しています。
いつも描くモチーフはいろいろなんですが、
いつも心がけているのはただの再現ではなく、
“絵をみる”ということに効果を発揮するように描くことですね。
絵をみるときに何か物語のようなものが浮かんでくるのも、
“絵をみる”ことの面白い点です。
僕もいつも架空の物語のようなものを想像して描くんですが…。
新作にもそれがあって、昼間、女性がティアラをつけて
“オフィシャル”に過ごしている、でも夜はそれを外して、
“プライベート”な時間をすごす…。
きっと…男性のところに行くんだろうなとか、
夜にティアラをつけるのではなくて、
外してポンとそのあたりに掛けたりして、行くんだろうな、とか(笑)。
だから、白い背景ですが、夜のイメージなんです。
藤井さん、新作「嘘ついてさよなら」をちょっと修正中…
今回展示する『真夜中の煙』という作品も
“ある夜”の情景を描いています。
こちらは全体的に暗い感じですが、
描いているお面の色彩できらびやかにも見える。
ものには置かれる状況や組み合わせによって、
意味がまったく逆になるような瞬間があると思っています。
そういった矛盾や二面性に興味があって、
そういうものを描き出したいという気持ちが強いですね。
例えば質感でも“マットでツヤがある”とか、“描く”と“のせる”とか、
それはやっぱり“絵”でしか表現できないことだと思います。
あと、初めてみたときはわからなくても、
すこしずつ何が描かれてあるかわかってくるとか…。
そういう絵の特性みたいなものが僕の作品では大事で、
自分のものの見方とか考え方とかと結びついています。
でも、あとの解釈は見た人それぞれに任せて、
その人にとっての何かの“出入口”になったらいいなあと思っています。

「真夜中の煙」綿布にアルミ箔、油彩 198×450cm 2011年制作
画面の“ひも”の部分はマスキングテープを貼って形を切り取って、
絵具をたくさん出してナイフで一気にのせていきます。
これはどう仕上がるかほんとうにわからない(笑)。
でもそういった自分でもどうなるかわからないという部分をいれていくって
大事だと思うんです。
描くっていう主体的な行為だけで終わらせたくないっていうか。
「嘘ついてさよなら」の“ひも”部分
あ、でも今回は「ほんとうに失敗できない!」という気持ちが強くて(笑)。
搬入まであまり時間がないので、「ああ、もうこれあかんわ…」って作品が
できてしまうと、僕のなかでもマズイわけです(笑)。
ぜったいに自分のなかのアベレージを超えてこないとあかん、というか。
けっこうプレッシャーではありました。
けど、いま(完成したのを)見ても、よかったなあ、と。
◆びわ湖ホールでの展示について
僕は日常的に絵を描いているのですが、展示のお話が来たとき、
普段から作っている作品だけで展示を終わらせてしまうのでななく、
その場所に見合った作品が作りたいなと思いました。

展示会場のひとつ、びわ湖ホール大ホールホワイエ
そこで今回はホールの構造に合わせて、
大ホールホワイエの“ある空間”にボコッ!と
入れ込むようなサイズの作品をつくろうと。
うまく展示できるかかなり不安ですけど…(笑)。
なんというか、こんなふうに機会が巡ってきたときは
まず「いっとく!」っていうのが重要ですよね。
「いっとかなあかん」のです、作り手としては。
つまり、チャレンジですよね。自己ベスト更新。
こんな機会をもらって一か八かのチャレンジする方もする方でしょうけど(笑)。
新作「嘘ついてさよなら」はほんとうにすてきな作品です。
代表作「真夜中の煙」は、ヨコ幅4メートル50センチ、タテ2メートル近くの大型作品で、
こちらも大ホールホワイエにどどーんと展示しますよ。
アート作品の展示にとってはハードルの高いびわ湖ホール・・・(笑)。
今回、ホールの方にもたくさん協力もいただいて、展示方法はいろいろ工夫しています。
いつもと違った空間になりそうで、私もワクワクしています。
大ホールホワイエだけでなく、小ホールへのアプローチにも藤井さんの作品を展示する予定です。
どうぞお楽しみに!
(あ、ギャラリーは入場無料です~。大事なことなので二度言いました☆)
藤井さん、すてきなお話をありがとうございました!
がんばって、搬入&設置いたしましょう!!(笑)
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藤井俊治さん(ギャラリー)&松本大樹さん(ギター)記者会見
本日、しがぎんホール(滋賀銀行本店2F)でBAF直前☆記者会見を開催しました。
アートギャラリーに出展いただく藤井俊治さんと、
小ホールでギター・リサイタルに出演いただく松本大樹さんにお越しいただきました!
松本さんは留学中のフランス・パリから帰国されたばかりです。
お二人は滋賀県が新設した「平成23年度次世代文化賞」の第1回受賞者。
今回、絵画と音楽というそれぞれの表現をBAFの場で披露してくださいます。
昨年のBAF2011が開催されたのは3月12日(土)でした。
あの地震の翌日です。
藤井さんにとっても、この度の震災はアーティストとして自分と作品を
深く見つめ直すことになったそうです。
今回会場に合わせて制作してくださった新作「嘘ついてさよなら」は、
その変化が表れた作品とのこと。
(新作のレポートはまた後ほど、ブログにアップしますね)
「これまで画布全体を塗るような密度の濃いものを作っていたのですが、
新作では余白や空間があるあっさりとした作品に仕上げました。
びわ湖ホールは美術館と違って、壁に釘を打って掛けることができないので(笑)。
だからこそ、この会場に合う作品をと思って新作にチャレンジしました」

続いて、松本さんが演奏する曲について話されました。
「皆さんにとって親しみやすい曲とともに、
いま学んでいることをしっかり発揮できる演奏にしたいです。
プログラムもそれを意識して組んでみました。
とくにロドリーゴ作曲「トッカータ」は、楽譜がずっと個人蔵だったため
最近になって公表された曲です。
もしかしたら、日本では今回が初演になるんじゃないかなと思います。
非常に難曲ですが、それをリサイタルの最後にお届けします」
このあと、松本さんが1曲披露して下さいました。

会見の最後はツーショットで写真撮影!☆

当初、藤井さんの作品は大ホールホワイエだけの展示を予定していましたが、
藤井さんご自身から、ともに次世代文化賞を受賞した松本さんが演奏される
小ホールでの展示をご提案いただきました。
当日は、小ホールに向かう地下1階のアプローチにも藤井さんの作品が登場します。
音楽と絵画のすてきなアート体験をお楽しみください。
余談ですが・・・
松本さんはどうやら時差ボケ気味だったらしく、
会見終了後のなごやかな会話のなかで「あれ、いま昼ですか・・・?」とポツリ。
周囲は大爆笑でした(笑)。
「今日は寝ずに過ごして解消しときます・・・」と松本さん。
パリから十数時間ですよね。お疲れさまでした。
これにて記者会見レポート終了です。
お二人ともお忙しいところありがとうございました~!
アートギャラリーに出展いただく藤井俊治さんと、
小ホールでギター・リサイタルに出演いただく松本大樹さんにお越しいただきました!
松本さんは留学中のフランス・パリから帰国されたばかりです。
お二人は滋賀県が新設した「平成23年度次世代文化賞」の第1回受賞者。
今回、絵画と音楽というそれぞれの表現をBAFの場で披露してくださいます。
昨年のBAF2011が開催されたのは3月12日(土)でした。
あの地震の翌日です。
藤井さんにとっても、この度の震災はアーティストとして自分と作品を
深く見つめ直すことになったそうです。
今回会場に合わせて制作してくださった新作「嘘ついてさよなら」は、
その変化が表れた作品とのこと。
(新作のレポートはまた後ほど、ブログにアップしますね)
「これまで画布全体を塗るような密度の濃いものを作っていたのですが、
新作では余白や空間があるあっさりとした作品に仕上げました。
びわ湖ホールは美術館と違って、壁に釘を打って掛けることができないので(笑)。
だからこそ、この会場に合う作品をと思って新作にチャレンジしました」

続いて、松本さんが演奏する曲について話されました。
「皆さんにとって親しみやすい曲とともに、
いま学んでいることをしっかり発揮できる演奏にしたいです。
プログラムもそれを意識して組んでみました。
とくにロドリーゴ作曲「トッカータ」は、楽譜がずっと個人蔵だったため
最近になって公表された曲です。
もしかしたら、日本では今回が初演になるんじゃないかなと思います。
非常に難曲ですが、それをリサイタルの最後にお届けします」
このあと、松本さんが1曲披露して下さいました。

会見の最後はツーショットで写真撮影!☆

当初、藤井さんの作品は大ホールホワイエだけの展示を予定していましたが、
藤井さんご自身から、ともに次世代文化賞を受賞した松本さんが演奏される
小ホールでの展示をご提案いただきました。
当日は、小ホールに向かう地下1階のアプローチにも藤井さんの作品が登場します。
音楽と絵画のすてきなアート体験をお楽しみください。
余談ですが・・・
松本さんはどうやら時差ボケ気味だったらしく、
会見終了後のなごやかな会話のなかで「あれ、いま昼ですか・・・?」とポツリ。
周囲は大爆笑でした(笑)。
「今日は寝ずに過ごして解消しときます・・・」と松本さん。
パリから十数時間ですよね。お疲れさまでした。
これにて記者会見レポート終了です。
お二人ともお忙しいところありがとうございました~!
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BAF協賛プレイベント 映画「一万年愛してる」上映スタート!
こんにちはー。
さきほど、ついに始まりました 映画「一万年愛してる」上映会!
おかげさまで整理券はすべて完売。たくさんのお申し込み、ありがとうございました。
朝から甲賀シネマパーティーさんが仕込みにこ来られまして、
開場の1時間半以上前から老若女女(たまーに男)の皆さんがしがぎんホールに集まり始め・・・
開場の13時45分にはロビーが長蛇の列に!
あっという間に200席が埋まりました~!!


ロビーでは、映画撮影で尽力された滋賀ロケーションオフィスさんが
地元・滋賀での撮影のようすをパネル展示しています。
琵琶湖やミシガン、信楽などなど・・・あちこちで撮影したんですね。

上演後の16時からは甲賀市出身の北村監督トークショーです。
どうぞ皆さん楽しんで行ってくださいねー。
さきほど、ついに始まりました 映画「一万年愛してる」上映会!
おかげさまで整理券はすべて完売。たくさんのお申し込み、ありがとうございました。
朝から甲賀シネマパーティーさんが仕込みにこ来られまして、
開場の1時間半以上前から老若女女(たまーに男)の皆さんがしがぎんホールに集まり始め・・・
開場の13時45分にはロビーが長蛇の列に!
あっという間に200席が埋まりました~!!
ロビーでは、映画撮影で尽力された滋賀ロケーションオフィスさんが
地元・滋賀での撮影のようすをパネル展示しています。
琵琶湖やミシガン、信楽などなど・・・あちこちで撮影したんですね。
上演後の16時からは甲賀市出身の北村監督トークショーです。
どうぞ皆さん楽しんで行ってくださいねー。
BAF2012 大抽選会 ビッグプレゼント 決定
来る31日BAF本番。お楽しみ企画「大抽選会」の豪華景品がいよいよ決定しました。
クイズに答えて招待券などをゲット!!!
公演チケット A. 4月15日 京都市交響楽団 ベルリオーズ「幻想交響曲」 びわ湖ホール
S席 6,000円 2枚セットを3組様
B. 6月10日 シュツットゥガルト・バレエ団 「白鳥の湖」 びわ湖ホール
S席 12,000円 2枚セットを1組様
C. 7月12日 演劇 ala collection シリーズ4 「高き彼物」 しが県立芸術創造館
2,500円 2枚セットを1組様
D. 8月4日 平原綾香 コンサートツアー2012 (滋賀県立文化産業交流会館)
6,500円 2枚セットを1組様
E. 9月23日 ウイーンの森バーデン市劇場 プッチーニ作曲 歌劇「トスカ」全3幕(びわ湖ホール)
S席 12,000円 2枚セット1組様
アート・フリーマーケット提供
F. アトリエ パール・スノウ様 アクセサリー1組
G. 伊東ちひろ様 ミニクッション1組様
応募方法
上記中、いずれか一つを選択してください。
BAF当日、びわ湖ホール各所に掲示されたクイズに答えて、BAF本部前の投入箱に入れてください。
応募用紙は、びわ湖ホール各所においてあります。
【重要】 応募締切時刻 15時30分
発表
17時20分ごろ、メインロビーにてロビーコンサートの間に発表します。
【重要】 当日中にお渡しできない場合は、無効となります。(当日、BAF本部でお渡しします)
ぜひ、お楽しみに!! お待ちしてまーーす!
クイズに答えて招待券などをゲット!!!
公演チケット A. 4月15日 京都市交響楽団 ベルリオーズ「幻想交響曲」 びわ湖ホール
S席 6,000円 2枚セットを3組様
B. 6月10日 シュツットゥガルト・バレエ団 「白鳥の湖」 びわ湖ホール
S席 12,000円 2枚セットを1組様
C. 7月12日 演劇 ala collection シリーズ4 「高き彼物」 しが県立芸術創造館
2,500円 2枚セットを1組様
D. 8月4日 平原綾香 コンサートツアー2012 (滋賀県立文化産業交流会館)
6,500円 2枚セットを1組様
E. 9月23日 ウイーンの森バーデン市劇場 プッチーニ作曲 歌劇「トスカ」全3幕(びわ湖ホール)
S席 12,000円 2枚セット1組様
アート・フリーマーケット提供
F. アトリエ パール・スノウ様 アクセサリー1組
G. 伊東ちひろ様 ミニクッション1組様
応募方法
上記中、いずれか一つを選択してください。
BAF当日、びわ湖ホール各所に掲示されたクイズに答えて、BAF本部前の投入箱に入れてください。
応募用紙は、びわ湖ホール各所においてあります。
【重要】 応募締切時刻 15時30分
発表
17時20分ごろ、メインロビーにてロビーコンサートの間に発表します。
【重要】 当日中にお渡しできない場合は、無効となります。(当日、BAF本部でお渡しします)
ぜひ、お楽しみに!! お待ちしてまーーす!
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BAF2012
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19:51
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